機関紙 PACIFIC WAY
機関紙 PACIFIC WAY について
当研究所の機関誌「パシフィックウェイ」は年2回発行し、会員にお送りしています。会員以外の方で購入ご希望の方には、1部2500円でおわけいたしておりますので、ご希望の方は研究所までご連絡ください。
PACIFIC WAY 最新号
発行
パシフィックウェイ第161号
パシフィックウェイ最新号(161号)が完成しました。
目次を以下に紹介いたします。
・巻頭言
「中国を受け入れる島嶼国の心情」
小林泉
・特別対談
日本の対太平洋諸島外交と国際協力
国際協力機構(JICA)特別顧問 北岡伸一
・トピックス
ミクロネシア連邦大統領の来日
・大使だより
太平洋島嶼国と中国 ー ミクロネシア連邦の視点から ー
駐ミクロネシア連邦特命全権大使 道上尚史
・パラオ短信
積極的に変革を進めるスランゲル政権 ~コロナは収束へ、経済回復はこれから~
上原伸一
・太平洋諸島・現代トピックス
2022年フィジー総選挙・総括 ー 政権交代が生じた原因と太平洋地域全体への影響
黒崎岳大(東海大学)
・太平洋諸島情報
地域
パプアニューギニア
ソロモン諸島
バヌアツ
ニューカレドニア
フィジー
ツバル
サモア
米領サモア
トケラウ
トンガ
クック諸島
ニウエ
仏領ポリネシア
イースター島
ピトケアン諸島
キリバス
ナウル
グアム
北マリアナ諸島
パラオ
ミクロネシア連邦
マーシャル諸島
・太平洋諸島情報項目一覧
・太平洋関連の書籍紹介
シリーズ/地域研究のすすめ④『ようこそオセアニア世界へ』
・PICだより
・新設したミクロネシア連邦大使館
PACIFIC WAY バックナンバー
| 発行年 | 号数 | 巻頭言 | 執筆者 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| パシフィックウェイ第160号 | 「キリバスのPIF脱退と組織改革」 | 小林泉 | ||
| パシフィックウェイ第159号 | 「PIF 離脱騒動で見えた各国の地域連帯観」 | 小林泉 | 詳細 | |
| パシフィックウェイ第158号 | 特別対談 在日 40 年超で思う日本と島嶼諸国 | 詳細 | ||
| パシフィックウェイ第157号 | PIF離脱諸国と日本外交のゆくえ | 小林泉 | 詳細 | |
| パシフィック ウェイ第156号 | 島嶼国にも及ぶコロナ渦 | 小林泉 | 詳細 | |
| 2019年2月 | パシフィック ウェイ第153号 | 「APEC首脳会議と太平洋島嶼諸国」 | 小林泉 | 詳細 |
| 2018年8月 | パシフィック ウェイ第152号 | 「豪州の島嶼政策変化と日本の対応」 | 小林泉 | 詳細 |
| 2018年2月 | パシフィック ウェイ第151号 | 「フィジー直行便の就航が決定」 | 小林泉 | 詳細 |
| 2017年8月 | パシフィック ウェイ第150号 | 「今こそ謳え、高らかな太平洋ドクトリン」 | 小林泉 | 詳細 |
| 2017年2月 | パシフィック ウェイ第149号 | 「仏領のPIF加盟、変化への対応が必要」 | 太平洋協会理事長 小林 泉 | 詳細 |
| 2016年8月 | パシフィック ウェイ第148号 | 「太平洋島嶼における女性の地位」 | 小林泉 | 詳細 |
| 2016年2月 | パシフィック ウェイ第147号 | 「太平洋地域主義の行方」 | 太平洋協会理事長 小林 泉 | 詳細 |
| 2015年8月31日 | 通巻146号 | 「第7回 島サミットが終わって」 | 小林泉 | 詳細 |
| 2015年2月27日 | 通巻145号 | 「戦後70周年と太平洋・島サミット」 | 小林泉 | 詳細 |
| 2014年8月29日 | 通巻144号 | 「安倍総理のオセアニア訪問」 | 小林泉 | 詳細 |
| 2014年2月28日 | 通巻143号 | 「高まる期待 首相の島嶼国訪問」 | 小林泉 | 詳細 |
| 2013年8月31日 | 通巻142号 | 「新生太平洋協会のスタート」 JAIPASは組織内研究部として継続 | 小林泉 | 詳細 |
| 2013年2月28日 | 通巻141号 | 「新しい時代・新しい関係」 | 小林泉 | 詳細 |
| 2012年8月31日 | 通巻140号 | 「今までと違う太平洋・島サミット」 | 小林泉 | 詳細 |
| 2012年2月27日 | 通巻139号 | 「高まる島嶼地域への国際的関心」 | 小林泉 | 詳細 |
| 2011年8月26日 | 通巻138号 | 「日本がクック諸島を承認」 | 小林泉 | 詳細 |
| 2011年2月26日 | 通巻137号 | 「ミクロネシアに節税企業を誘致」 | 小林泉 | 詳細 |
| 2010年8月26日 | 通巻136号 | 「ビキニ環礁が世界遺産に」 | 小林泉 | 詳細 |
| 2010年2月26日 | 通巻135号 | 「それぞれの在京大使館と大使」 | 小林泉 | 詳細 |
| 2009年8月27日 | 通巻134号 | 「変容する太平洋諸島フォーラム」 | 小林泉 | 詳細 |
| 2009年2月27日 | 通巻133号 | 「再び太平洋島サミットの年」 | 小林泉 | 詳細 |
| 2008年8月29日 | 通巻132号 | 「島嶼諸国からも北京五輪参加」 | 小林泉 | 詳細 |
| 2008年2月29日 | 通巻131号 | 「島嶼地域に大使公館の開設」 | 小林泉 | 詳細 |
| 2007年8月31日 | 通巻130号 | 「再びFSMに日系大統領が誕生」 | 小林泉 | 詳細 |
